なんでも、信用情報機関CICオンラインで、自分の信用情報がのぞける(有料)ので、いまさらながら、自分の信用情報をオンラインで覗いてみました。
#ちなみに、携帯電話(ガラケー)でも、覗けるみたいです

そこで、衝撃の事実が!!





衝撃の事実の前に今までの信用情報の開示方法

今まで(今もそうだけど)は、開示するのに、郵便局で1000円分の小為替を買って、身分証明書のコピーと共にCICに送付する必要がありました。
それが意外とめんどくさく、躊躇していました。
それが、つい最近(といっても2,3年前)になって、オンラインで開示できるという、便利な機能が搭載されてたってわけです。
これで、気軽の信用情報を開示できるようになりました。

衝撃の事実の前にオンラインで信用情報を開示する際に注意する事柄

まぁ〜CICのページを見れば明らかなんだけど、ちょっと注意することが。
  1. 利用可能なクレジットカードを持っていること
    ここを見て、持っているクレジットカードを確認する。
    私は持っているけど、これを持っていないと開示はできない。
    実は、ここが一番のハードルだったりしてw
  2. 最初に所定の場所に電話しないといけない
    これを理解するのに、ちょっと時間がかかった。あと、気をつけないといけないことは、音声で聴いた番号は、最後に使うので、忘れないように
  3. パスワードの説明をよく読む
    これを読み飛ばして、泣く泣く再申請をしてしまいましたorz(すぐすんだけど
    この時、受付番号が必要というのを見過ごしていました。ちなみに、パスワードは表記されませんので、ご注意を。
  4. PC版は、ちゃんとPDFを保存しておく
    せっかく1000円払ったんだから、開示した内容を再度読むため、保存しておきましょう。私は、万が一のために、プリントアウトしました。
私はやったことないが、携帯電話でも可能らしいので、対応しているクレジットカードを持っている人は、ぜひ。

さて、衝撃の事実とは!?

まず、ページ数。
40ページくらいになりました。
前回、郵送での開示の時もそのくらいだったので、あまり驚きませんが、思ったより少なかったと感じました。
そして、な、なんと…
リボ設定されているカードには、リボカードとして登録されていることです。
気にしない人は気にしないだろうが、私的には、結構ショックでした。
無料系のクレジットカードって、リボカードが多いというのと、初回のリボは金利無料ってことで設定したカードも、リボカードとして、登録されていました。
#例えば、JCBでいう支払名人等
うむ、某氏が言っていたリボ設定したら、借金カードになるという理由がわかりました。
これによって、審査に影響が出るかどうかは不明ですが(私は、全然影響なし)、クレヒス汚したくない人は、大問題かと思います。

まとめ

ご利用は、計画的に(結局そこかよ!?